月別: 2017年6月

脂肪燃焼サプリサミット公式ー2016本当に痩せるサプリはどっち!?

シボヘールとヘラスリムで脂肪燃焼ダイエット!

シボヘールとヘラスリムは、どちらも葛の花由来イソフラボン配合の機能性表示食品です。
内臓脂肪、皮下脂肪を減らすのを助けるサプリで、年齢を重ねるごとに落ちにくく感じる中高年を方を中心に話題になっています。

ほぼ同じ成分、同じ効果のシボヘールとヘラスリム、どちらを購入するか本当に悩みます。
二つのサプリを色々な面から比較してみました。

葛の花由来イソフラボン配合のサプリを選ぶ時の参考にして下さい。

原材料と栄養成分の比較

同じ葛の花イソフラボン配合のサプリですが、なにかほかに違いはないのかととことん探してみました。
原材料の比較をしてみます。

・シボヘールの原材料
還元パラチノース、葛の花抽出物/セルロース、ショ糖脂肪酸エステル、二酸化ケイ素

・ヘラスリムの原材料
還元パラチノース、葛の花抽出物/セルロース、ショ糖脂肪酸エステル、二酸化ケイ素、カラメル色素

ほとんど同じ原材料ですが、「カラメル色素」という成分はヘラスリムだけに入っていました。
調べてみたらコーラに使われている茶色の物質でした。
ちょっと気になりますね。

次に一日に飲む量の栄養成分について比較してみました。

・シボヘールの栄養成分(1日分4粒あたり)
エネルギー 3kcal
タンパク質 0.05g
脂質 0.04g
炭水化物 1g
食円相当量 0.001g

・ヘラスリムの栄養成分(1日分12粒あたり)
エネルギー7.7kcal
タンパク質 0.1g
脂質 0.1g
炭水化物 2.6g
食円相当量 0.003g

栄養成分はかなり違ってきますね。一日に飲む錠剤の数がまずちがいます。
多い量のほうがいいというわけではなく、シボヘールは1日4粒で充分に機能を発揮するようになっていますし、ヘラスリムも同じです。
飲みすぎても身体に害はないですが、目安量を守って飲みましょう。

実際に脂肪燃焼サプリとしてのシボヘールの効果は痩せるサプリの専門サイトでも高く評価されており注目されています。
脂肪燃焼サプリを飲む事によって様々な効果を得られますが、その中でもシボヘールは非常に高いダイエット効果が期待できるとされています。

痩せるサプリ.netでは下記のように解説がされています。

脂肪燃焼サプリといっても、一概に同じものはありません。

成分も優れていて安心して飲む事ができるサプリもあれば、残念ながらお世辞にも良いとは言えない粗悪な脂肪燃焼サプリも存在します。

しかし、良い脂肪燃焼サプリと悪い脂肪燃焼サプリを見分けることは難しく有名メーカーの商品だから良い。というわけでもありません。
出典:脂肪燃焼サプリ-痩せるサプリ.net-

このことからも脂肪燃焼サプリはただ単純にどれでも良いから飲めばいいというわけではなく成分が豊富で信頼できるサプリを飲む必要があるのです。

シボヘールはその点、脂肪燃焼効果やダイエット効果どれをとってもいう事がないのです。

○ レビュー・口コミの比較

飲んでみた人の効果が知りたいので、2つのサプリの口コミを比べてみます。

シボヘールの口コミを大暴露!

【48歳女性】
若い頃は痩せ型だったのですが、40代をすぎた頃から体のあちこちに脂肪がつき落ちなくなってきました。
特にお腹の脂肪は腹筋しても、食事制限しても落ちなくてお腹だけポッコリした状態・・。

友達の勧めでシボヘールを飲んでみました。
機能性表示食品ということもあり、信頼でき値段も手ごろだったからです。

最初の1カ月はあまり変化はわからなかったのですが、1カ月をすぎた頃から
「スカートがゆるくなった?」

とスカートやズボンのウエストが今までパツパツだったものに、余裕を感じるようになりました。
お腹の脂肪が減っているのを実感して今でも、飲んでいます。

【50代女性】
いつの間にか「ウエストはどこ?」というほどの体型に、しまいにはお腹の脂肪がしっかりとつかめるほどついてしまいました。

年と共にある程度太るのは仕方がないと思っていましたが、あまりにもひどいのでダイエットを決意!
でも、若い頃と違って代謝が悪くなったのか全然体重が減らないし、ウエストもないまま時が過ぎてしまいます。
もう何かの力をたよるしかないと選んだのがシボヘールでした。

サプリの効果って疑問だったのですが、飲みはじめてから3週間くらいでお腹が何となくすっきりしたかな?と感じ始めました。
嬉しくて、バランスの良い食事とウォーキングも始めたところ、あっという間に成果がではじめました。

友達にも羨ましがられて本当にシボヘールを飲んで良かったです。

【40代男性】
健康診断でメタボと言われ、このままでは健康に良くないと思いましたが、普段の生活を変えるのはなかなか難しいものです。
妻に勧められてシボヘールを飲みはじめました。

サプリなら時間がなくても手軽に飲めるし、飲む時間を制限されないのもいいですね。
メタボで出たおなかもしばらくしたら、少しへこみ、最近はベルトの穴2つほど引っ込みました。

体重も徐々に減って身体軽くなると、運動がしたくなりますね。
シボヘールのおかげで良い効果を感じています。

ヘラスリムの口コミを大暴露!

【40代男性】

内臓脂肪が多いと医者に言われて、何とかしなくちゃと考え始めたときにヘラスリムを知りました。
怪しいサプリが多い中、科学的に根拠が示されているということで、信頼できるかなと購入。
すぐに減ると思っていたのですが、もちろんそんな事はなくでもじわじわ効いてきている気がします。

【40代女性】

広告に惹かれて購入しました。
30代後半からダイエットしても簡単に痩せなくなりました。

仕事も忙しく、禁煙のストレスもあり1年で10kg増量!身体のあちこちで不調をきたすようになり、さすがにヤバいと本格的にダイエットを決心しました。
広告で「もう落ちないと思っていた」という言葉に惹かれてヘラスリムを試してみました。

まだ初めて1カ月、今のところ目に見える効果は感じません。
食べすぎても極端に体重は増えることは亡くなりました。
早く去年のスカートがはけるように3カ月は頑張ります。

【30代女性】
ダイエットしても、お腹の脂肪が全然減らないので購入しました。
2週間毎日飲んでいます。なんだか少し効いてきたかな?
ちょっと高いのが辛いところです。

どちらのサプリも効果を保証するものではありません。
飲んですぐに効果を感じる人もいますし、3カ月試したところで効果を感じる人もいるようですね。

シボヘールとヘラスリム 価格の違い

実は二つの商品の大きな違いは価格なのです。
口コミでも少し出ていましたが、ヘラスリムのほうが1カ月にかかる値段が高額なのです。
二つを比較してみますね。

・シボヘールの価格
【らくらく定期便】
初回 980円
2回目以降 2808円
契約の縛りなし

・ヘラスリムの価格
【安心定期便】
初回ヘラスリム2箱+特別サプリ1個プレゼント
9600円
2回目以降 9600円

ヘラスリムのほうがかなり高価格ですね。
続けていくのがちょっとつらくなりそうです。

脂肪を燃焼する痩せるサプリまとめ

同じ脂肪燃焼効果を持つサプリのシボヘールとヘラスリムを比べてみました。
やはり、ヘラスリムの高価格が気になります。
自分に合ったサプリを見つけてください!

3ヶ月で10キロ痩せた!簡単なダイエット法であなたも痩せませんか?

去年の冬に激太りしてしまい、体重が62キロから73キロまで増えてしまい、
「やばい!」と思い、人生で初めてのダイエットをすることにしました。

結果、3ヶ月で10キロ落とすことに成功しました。

どうやって10キロも体重を落としたのか、
ダイエットの方法を書いていこうと思います。

参考までに、私は30代の男性です。デスクワークのためほとんど運動しません。
30代男性で1ヶ月で3キロ痩せるために必要な1日の摂取カロリーは、1,550キロカロリーです。

では解説していきます。

・毎日食べたものとカロリーを記録する。

・週に3~4日、30分くらいウォーキングをする。

たったこのふたつです。工程はとても簡単です。

まずは、「毎日食べたものとカロリーを記録する」から
解説していきますね。

エクセルの表の一番上に、1日の必要摂取カロリーを書きましょう。

の横に日付けを、縦の欄に、朝食、昼食、(間食)、夕食の欄を作ります。

まずはその欄に食べた物を書いていきます。
そうしたら、食べた物の隣にカロリーを書き込みましょう。

カロリー表示のあるものはそれを写せばいいですし、
料理を作った場合は、「料理 カロリー」で検索すると、
料理別のカロリー表あるので、そちらを参考に書いていきましょう。
多少の誤差は気にしなくて大丈夫です。

そうしたら合計を出すだけです。あと毎日体重も計って、記録しましょう。

あとはこれを見て、ダイエットに必要な毎日の摂取カロリーに合わせるように
食事を工夫するだけです。

それで痩せれたら苦労しないよ!
って声が飛んできそうですが・・

何のために記録をつけているかというと、
普段何を食べていて、それがどのくらいカロリーがあるか、
無駄に食べてないか、(特に間食!)をしっかりと「認識する」のが
目的なんです。

数値と食べた物をしっかりと「視覚化」する。
これを毎日続けていると、次第に食べるもの、食べる量に
気をつけるようになってきます。

最初のうちは、摂取カロリーは今まで通りでも構わないです。
「書いて」、「見て」を毎日していると、自然と気を使うようになります。
一種の罪悪感を感じさせて、カロリーコントロールを脳にさせるのです。
そうすれば、ダイエットに必要な摂取カロリーに合わせるのも苦痛に感じなくなるはずです。

さらにモチベーションを上げる方法としては、
これをグラフ化することです。

エクセルのシート2枚目に1枚目の数値を使って、
摂取カロリーと体重を折れ線グラフ化するのもいいですね。
これをゲーム感覚でやれたら、しめたものです。
あとは勝手に痩せていきますよ。

さて、2つ目のウオーキングですが、これは減量だけすると
筋力も一緒に落ちてしまい、太りやすく痩せにくい体になるのを
防ぐためです。無酸素運動(筋トレ)と有酸素運動(ウォーキングやジョギング)の
ふたつなら有酸素運動の方が良いと言われています。
ジョギングが好きな方はジョギングで構いませんが、続けるのに自信が
ない方は、ウォーキングにしましょう。
それでも十分効果が見込めます。

繰り返しになりますが、これで3ヶ月で10キロ(73キロから62キロ)に減らすことが
できました。
ぜひ参考にして、夏に向けてダイエットしましょう。